2024年6月
庭木が大きくなって電線に接触しているけど、木が大きくなりすぎて切れないから、伐採お願いできませんかと依頼があった。そこで田中理事長とチェーンソーで伐採に取りかかった。なかなか手強い作業で、途中、田中理事長が高所から落ちるというハプニングがあったが、幸い大事には至らなかった。市民活動の危険負担について考えさせられる出来事だった。ボランティア活動で怪我をしたら本当に意味が無いことである。
↑ 伐採前
↑ 伐採後
伐採した大量の樹木は、チェーンソーで細かく切って、透明袋に入れて燃えるゴミの日にゴミステーションに出して処分した。


